おすすめのスパ&リラクゼーションサロン
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ホテルや旅館のエステ&リラクゼーションプラン
シティホテルや高級旅館では宿泊プランの中にこうしたエステ&リラクゼーションを取り入れた宿泊プランを売りにしているとこともでてきました。こうしたホテル&旅館のエステ&スパプランはこちらで予約できます。
各予約サイトにてそれぞれエステやスパの特徴があるので予約の際には比較検討されればよいでしょう。
セレブ御用達プラン
露天風呂付き客室やこだわり料理、ジャグジーなど豪華なセレブプラン
情報:JTB
高級ホテルのスパ特集
広いプールや、ジャクージ、マッサージルームにリラクゼーションルームなど
癒しのためのホテル特集。
情報:一休.com
エステ・スパ施設のあるホテル特集
ひとつ上のこだわり、じゃらんハイクラスのエステ&リラクゼーションプラン
情報:じゃらん
エステのあるリゾートホテル&温泉宿
都心から3時間で行ける温泉&リゾート地のホテルプランが掲載
情報:オズモール
エステ&スパプランのある極上ホテルピックアップ
森と水に抱かれた都市の楽園ホテル

マンダリンオリエンタル東京
東京都中央区日本橋室町2-1-1
東京メトロ銀座線・半蔵門線「三越前駅」地下通路直結
マンダリン オリエンタル ホテル グループのスパと言えば、数々の権威ある賞を受賞、常に世界のトップスパとして君臨する存在だ。
ホテルの37階・38階に位置する「ザ・スパ・アット・マンダリン・オリエンタル・東京」には9つのトリートメントルーム、リラクゼーションルーム、スチームバスや温水ジェットバスがあるヒート&ウォーターエリア(男女別)、フィットネスセンターが揃う。
ゲストはトリートメントの開始1時間前にスパへ。外界と隔絶した環境の中で温熱と水に体を預け、まずは十分にリラックス。ここから極上のウェルネス体験が始まる。
インド、タイ、中国などの伝統的な技術と、西洋の最新テクニックを融合したオリジナルのトリートメントメニューは40種以上。
その中でも「タイムリチュアル」はマンダリン・オリエンタルならでは。その日の体調、気分をセラピストがフルコンサルテーション、どんなワガママも叶えてくれるカスタムメイドのトリートメントメニューとなっている。
宿泊プラン・JTBセレクション
34〜36階のプレミアグランドツインのお部屋で、アジアが誇るスーパーラグジュアリーホテルのダイナミックな眺望と繊細なテキスタイルが愉しめる。
ダイナミックな眺望を存分にお楽しみ頂けるよう、34〜36階に位置するプレミアグランドツインのお部屋をご用意。窓からは大手町の高層ビル群や皇居を見渡すことができる。
特典
フィットネスジムを無料でご利用頂けます。
最上階(38階)のフィットネスジムを無料でご利用頂けます。
ダイナミックな眺望を眺めながら、最先端の設備を備えたジムをお楽しみ下さい。
1泊朝食 38,900円〜41,300円
(1室2名利用時の1名料金)
宿泊プランの詳細はこちら(JTB/Kihin)
予約可能サイト
Yahoo!トラベル
JTB 一休.com
極上のスパに際立つ個性

ロイヤルパーク汐留タワー
〒 105-8333 港区東新橋1-6-3
大規模な再開発とともにホテルのオープンラッシュが続いた汐留地区。ロイヤルパーク汐留タワーは、その立地と街のリズムを存分に活かしたサービスで多くの支持を得ている。
フロントのある24階に降り立つと、まず目を奪われるのが、ロビーフロアの一角を成すラウンジ。大きな窓が印象的で、その先に浜離宮恩賜庭園の緑が続く浮遊感が楽しめる。
快適な客室は26〜38階に。全室に配された液晶ディスプレイのテレビ一体型多機能パソコンは、「サイバー・コンシェルジュ」として滞在中のゲストをサポート。ルームサービスや、コンビ二エンスストアへのデリバリー依頼、そして周辺の観光情報の収集など、多彩なメニューが揃う。
また、ホテル開業当時より注目を集めているのが世界80カ国にスパを展開する「マンダラ・スパ」。日本発上陸のこのスパではオリジナル・オイルを用いた丁寧なトリートメントで癒しの時が過ごせる。
レストラン「ハーモニー」でいただくヘルシーなスパ・キュイジーヌとバリニーズ・マッサージまたはサマルパン・マッサージ50分をセットにしたプランもおすすめだ。
スパ施設 マンダラ・スパ
場所 ロイヤルパーク汐留タワー地下2階
電話 03−6253−1180(スパ直通)
営業時間 10:00〜22:00(最終受付21:00)
ビジター受付 可
施設 トリートメントルーム11室、ハイドロバス、リラクゼーションラウンジなど
メニュー 【マンダラ・マッサージ】
5種のマッサージ技法を組合せた、2名のセラピストがシンクロナイズしながら行うトリートメント/50分/2万9400円
【サマルパン・マッサージ】
日本のマンダラ・スパだけの特別メニュー。温めたオリジナルオイルでボディ・マッサージを行う/50分/1万4700円など20種類以上
JTBセレクション 1泊朝食 11,100円〜14,800円
(1室2名利用時の1名料金)
宿泊プランの詳細はこちら(JTB/Kihin)
予約可能サイト
一休.com Yahoo!トラベル じゃらんnet JTB 宿ぷらざ
五感で愉しむ洗練された空間

コンラッド東京
〒105-7337 港区東新橋1-9-1
2005年7月のオープン以来、都心のウォーターフロントというロケーションを存分に生かした眺望と、ホテルを知り尽くしたヒルトングループの最高級ブランドならではの、行き届いたサービスで各国ゲストを魅了してきたコンラッド東京。
東京汐留ビルディング28階のロビーフロアに降り立つと、足元から天窓まで吹き抜けた大胆な空間にまず目を奪われる。
フロント正面にあるバー&ラウンジ「トゥエンティエイト」を始め、モダンフレンチ「ゴードン・ラムゼイ at コンラッド東京」、中国料理「チャイナブルー」、日本料理「風花」など、各レストランは同じフロアに集まっていて、どこにいても東京を天空から見下ろしているような、不思議な心地よさが体感できる。
“和のモダンラグジュアリー”というテーマにふさわしく、非日常的な華やぎと“和”の安らぎを、もっとも強く印象づけられるのは30階から37階に位置する客室だろう。
スタンダードルームでも48u、天井高3mという開放感あふれる室内は、浜離宮や東京湾を望むガーデン、汐留ビル群を望むシティと2通りあり、桜や墨絵など和のモチーフが巧みに取り入れられている。スタンダードルームのキングベッドは米シーリー社製1830o×2030oのサイズを採用、寝心地抜群だ。
バスルームはガラスのパーテーションで仕切られ、眺望はブラインドで調節できる。ダブルシンク、レインシャワー付シャワーブース、オリジナルのバスアメニティなど、バスタイムが待ち遠しくなるような演出は、さすがコンラッド。
窓際に置かれた長さ4mのソファに身を預ければ、刻々と移ろい行く景色に思わず見とれてしまう。最新鋭でありつつ伝統美を継承する“トーキョー”の蠱惑的な表情を、五感で味わえるホテルだ。
ホテル内施設
29階 ミズキ・スパ
29階のミズキ・スパは全個室、男女共用。カップルでエステの施術を受けることもできます。コンラッド東京のレストランは三ツ星レストランのゴードン・ラムゼイatコンラッド東京。こちらのフレンチもまた格別です。コースは5500円〜の大変良心的な価格設定となっています。
宿泊プラン例-JTB コンラッド東京 Kihin限定プラン
36階〜37階ガーデンツインのお部屋からの眺望、香り、上質のベッド、五感で愉しむ洗練された空間をお楽しみ下さい。
特典1
ホテル最上階に位置するエグゼクティブラウンジをご利用頂けます。
特典2
「水月」フィットネスをご利用頂けます。
1泊朝食 27,825〜30,975円
(1室2名利用時の1名料金)
宿泊プランの詳細はこちら(JTB/Kihin)
予約可能サイト
一休.com JTB Yahoo!トラベル
新宿摩天楼に誕生したスパで活力をチャージ

センチュリーハイアット東京
〒160-0023 新宿区西新宿2-7-2
2004年夏から5ヵ年計画で全館リニューアルが進行中のセンチュリーハイアット東京。2005年1月にはリージェンシークラブフロアに斬新なデザインの新客室が登場した。
その中のひとつ「リージェンシースイート」(全5室)は、リビングとベッドルームの仕切りに開放感のあるスライディングドア用い、シーリングライトで表情豊かな雰囲気に。
2m幅のキングサイズベッド、薄型HV液晶TVなどを揃え、以前より圧倒的に広く取ったバスルームではウェットエリアを一体化。独ハンスグローエ社のシャワーヘッドを採用するなど、「新しさ」だけでなく随所に「使いやすさ」への配慮が感じられる造りとなっている。
そして今、最も注目したいのは2006年3月にオープンしたスパ&ウェルネス「ジュール」だ。
地上120m、ホテル最上階の2フロアに位置する総面積約1200u(スパ施設は27階、約500u)の大規模なスパでは、単に「疲れを癒す」ことにとどまらず、明日へのエナジーをチャージすることを重視。
ウェルカムドリンクはフレッシュジュース、“気”の流れを重視したオールハンドのトリートメントで、ボディ、マインド、スピリットのバランスを整えていく。全8室のトリートメントルームのうち1室はヴィシー・シャワー付ツインルーム(女性専用)。
女性ゲストにはパワーブースティングエリア(リラクゼーションスペース)でハーブティーと軽食「ジュールプレート」を提供。
トリートメント終了後も心ゆくまでくつろげるし、上階のフィットネス施設へは内部階段で行き来できる。
新宿摩天楼に誕生したコンテンポラリーなスパは、多忙な都会人が羽を休めて英気を養う“サンクチュアリ”なのかもしれない。
SPA DATA:施設名 スパ&ウェルネス「ジュール」
場所 センチュリーハイアット東京(27・28階)
電話 03-3349-0111(代表)
営業時間 10:00〜22:00 プール・フィットネスは6:00〜21:00
(土日祝は7:30〜) 無休
ビジター受付 可
施設 トリートメントルーム8室、パワーブーステイングエリア、ミストサウナ、ズィッツ・バス(腰湯)、プール、フィットネスジムなど
メニュー 【エナジーバランシング】
気の流れ、身体エネルギーの流れを整えるボディトリートメント。ストレス、身体疲労を感じている人に/90分/2万2000円
【“ダーマロジカ”プロフェッショナル フェイシャル】
ダーマロジカプロ用製品を使ったフェイシャルトリートメント。好みのタッチセラピーを選べる/60分/1万8500円など全10種類、ヴィシー・シャワーなどオプション7種類
宿泊プランの詳細はこちら(JTB/Kihin)
予約可能サイト
JTB じゃらん 一休.com
マリンブルーに包まれる至福のリラックスリゾート

ヨコハマグランドインターコンチネンタルホテル
〒220-0012 横浜市西区みなとみらい1-1-1
ヨットの帆をイメージした外観が、みなとみらい地区のシンボルとなっているヨコハマグランドインターコンチネンタルホテル。
館内の窓は海に向かって大きくデザインされており、横浜の青い海の眺めがすがすがしさを演出する。
2005年8月にオープンした「スパ・ベイ ウィンドー」は、その名のとおり大きな窓から海を望むスパ。
海の青さと降り注ぐ陽光が、やさしい色合いで落ち着いた室内のデザインにマッチしている。トリートメントルーム、ジャクジー、リラクゼーションルームのすべてから海の景色が望める至高のヒーリング&リラックス空間だ。
スパでのトリートメントに加えて、体験したいのが「おいしく食べて健康に」をコンセプトにしたスパ・クィジーン。
タイの高級スパリゾート「チバ・サム」でスパ・クィジーンの真髄を習得した河野純一シェフが、身体の中からも美を促すこの料理を提供している。
食の充実ぶりもすばらしい。7軒あるレストランのなかでも、中国料理「カリュウ」は、ダイニング・ア・ラ・カード主催レストランオブザイヤー2005の総合グランプリに輝いた名店。
田村晃男料理長のスペシャリテは、極上フカヒレを使った料理。ホテル最上階に位置するレストランは、見晴らしも申し分なしで、窓際の席は数ヶ月先まで予約でいっぱいという人気ぶりだ。
また、仏・エシレ村産バターや天日海塩のゲランド塩など最高の素材を使ったスーパークロワッサンや、このホテルが元祖のイカスミパン等、ホテルメイドのブレッドも見逃せない逸品だ。
SPADATA:施設名 スパ ベイウィンドー
場所 ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテル4階
電話 045-223-2345(直通)
営業時間 10:00〜21:30(日曜、祝日〜20:00)
ビジター受付 可
施設 トリートメントルーム5室、ジャクジー1、リラクゼーションルーム
メニュー 【ベイウィンドー】
バス、ボディトリートメント、フェイシャルトリートメント/120分/24150円
【ベイリフレッシュ】
フットバス、バックラップまたはバックスクラブ、ボディトリートメント/90分/19950円
【ボディトリートメント】
アロマ、スウェーディッシュ、ロミロミ、バリニーズの4種類から1つ/60分/14700円
宿泊プランの詳細はこちら(JTB/Kihin)
予約可能サイト
JTB じゃらん 一休.com 宿ぷらざ
ヴァカンス気分が味わえるみなとみらいのシティリゾート

パンパシフィックホテル横浜
〒220-0012 横浜市西区みなとみらい2-3-7
シティホテルのサービスと施設を楽しみながら、リゾート気分も味わえる「アーバンオアシス」として支持されている横浜の人気ホテル。
みなとみらい地区のホテルでは唯一、バルコニーが付いている部屋が約8割あり、海風に吹かれながら絶景を存分に満喫できる。
高層階からの眺めと、よりきめ細やかなサービスを楽しみたい人には、2005年春にリニューアルされた23〜25階に位置する特別階パシフィックフロアでのステイがおすすめだ。
25階の専用ラウンジではブッフェスタイルの朝食やドリンクがサービスされ、専任のバトラーも常駐。客室のベッドやバスアメニティは、一般フロアよりワンランクアップした特別仕様となっている。
この景色とサービスに加えて、リラクゼーションエリアとレストランの充実ぶりが、このホテルの人気を支えている。
4つのヨーロッパの名門エステサロンをはじめ、ネイルサロン、フットケア、タラソテラピー、プールなどが揃う「ビューティーアベニュー ソシエ」。
それぞれを単独で受けることはもちろん、組み合わせることも可能なので、自分だけのコースをカウンセラーと相談して決めたい。また、体験コースも多く用意されているので、手軽に楽しめるのがうれしい。
SPA DATA
施設名 エステティック&スパビューティーアベニュー ソシエ
場所 パン パシフィック ホテル 横浜4階
電話 045-682-1136(総合案内)
営業時間 10:00〜20:00(土・日曜、祝日〜19時)
ビジター受付 可
施設 トリートメントルーム、ジャクジー、サウナ、タラソテラピー、エクササイスタジオ、プール、ロッカールームなど
メニュー 【デイスパライトプラン】
ブランドエステティックとタラテルム・ジェットバス・ジェットシャワーのうち一つ/100分/18900円
【デイスパエグゼクティブプラン】
ブランドエステティック、タラテルム、ジェットバスまたはジェットシャワー、スポーツ&リラクゼーション、ネイルケア、リフレクソロジー/4万7250円など全6種類
宿泊プランの詳細はこちら(JTB/Kihin)
予約可能サイト
JTB じゃらん 一休.com 宿ぷらざ
空間ごとにストーリーのある老舗ホテル

ホテルニューオータニ
〒102-0094
千代田区紀尾井町4-1
制服に身を包んだ軽快な動きのホテルマンの迎えを受け、絨毯の上を歩く。クラシックな雰囲気漂う館内を歩きながら、何か特別な滞在となることを期待してしまう、ホテルニューオータニはそんな昂揚感にあふれている。
館内では100以上あるショップをクルーズするのが楽しい。トップブランドのショーウィンドーやカラフルなスイーツをのぞいていると時が経つのを忘れてしまう。まるでパリにいるような感覚をおこさせる「オーバカナル」でティータイムにするのもいい。
さて、タワー高層階のクイーンスイートルームに向かえば、今度は南仏コートダジュールをイメージした華やかなインテリアに包まれる。
この客室の特徴はバスフロアで、バスタブとつながるリラックススペースには麻の床材にリラックスチェアとエアロバイクが並ぶ。靴を脱いで素足で歩けば、リゾート気分に。
バスタイム後にバイクでエクササイズ、その後またシャワーで汗を流してチェアでひと休み、というヘルシーで新しいステイスタイルを提案している。
一方癒しをテーマにした風水ヒーリングフロアには、上質の眠りを追求した「悠眠ルーム」が2005年6月に5室オープン。
SPA DATA
施設名 amour Spa & Suites アムール スパ&スイート
場所 ホテルニューオータニ タワー3F
電話 03-3221-4388(直通)
営業時間 11:00〜21:00(土曜は10:00〜、日曜・祭日は〜20:00)(最終受付は閉店1時間前まで)
ビジター受付 可
施設 トリートメントルーム5室 ロッカールームなど
メニュー 【アムールラグジュアリー】
ボディスクラブ、フラワーバスなどが受けられる/120分/2万6250円
【アムールインダルジェンス】
アロマオイルを用いて全身のコリをほぐすボディトリートメント/60分/1万5750円など10種類
宿泊プランの詳細はこちら(JTB/Kihin)
予約可能サイト
JTB じゃらん 一休.com
首都圏のアロマテラピーのあるホテルはここから
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